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農作業と田舎暮らし交流会
〜2008年度一年コース募集要項〜 参加者募集中(途中参加可)!! |
| ◎項 目 ★募集内容 ★1年間のスケジュール |
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| ★募集内容 | 2008年度半年コース |
| 1.趣 旨 | 田舎暮らしを希望されるお客様に、持続可能で自然な暮らしができる知識と技術を学んで戴きます。またお客様同士の交流をはかり、長いお付き合いのできるネットワークづくりを目指します。今年が5年目ですが、今まで参加された方はとても和気あいあいに楽しんでいらっしゃいます。 |
| 2.期 間 | 春期:平成20年3月〜平成20年8月 秋期:平成20年9月〜平成21年3月 |
| 3.実施日 | 実習講義:毎月第3日曜日。9:30〜12:00 昼からは各自の畑の世話をします。 上記以外の日曜日も9:30〜12:00まで、野菜の手入れをします |
| 4.費 用 | ●半年分 お一人様6,000円 (20坪の自分の畑を借りる場合+3000円) ●1回体験 お一人様1,200円 |
| 5.場 所 | 和歌山県紀の川市北中216 高橋宅(めっけもん広場の近くです) |
| 6.内 容 | 1)自然農の知識と実践をして戴きます。また、高橋家の野菜・果樹・稲等の世話を通して学んで戴きます) 2)農に関係する知識の学習 3)田舎暮しに関する知識の学習 4)和歌山の新規物件や不動産に関する情報 5) メンバー同士の交流 |
| 7.その他 | 1)全体の集合は、上記実施日になりますが、それ以外の日も自分の20坪農園の管理を含め、お越し戴けます。 2)お子様とご一緒の参加も可能です。小学生の方までは無料です 3)お昼の食事はお一人様800円でご用意できます。 4)農家民泊もお受けします。1泊2食 4,000円です。 1泊朝食付 2,500円です。 |
| 8.お申込み・問い合わせ | 株式会社 スエタカ 担当−佐伯(佐伯)までお願いします。 TEL0120−050−111 Mail ymail@suetaka.net |
| ★一年間のスケジュール(天候等により変更される可能性があります) | |||
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テーマ
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内 容
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講 義
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| 3月 | 1年の始まり!楽しい農ライフ! |
根菜類・葉菜類の種蒔き時期。来月から果菜類も植えつけますのでそのための土作りも行います。 | 色々な種の蒔き方の話 |
| 4月 | 夏野菜の一生が始まります! |
3月に蒔いた葉物の間引き作業と夏野菜、果菜類の植え付け作業 | 植え付けの技術・植物の付き合い方の話 |
| 5月 | 愛情こもった葉物が収穫期!一味違います |
キュウリ・カボチャ・冬瓜など直播きできます。ホウレンソウ・レタスの収穫・果菜類の手入れ | 補い(追肥)のタイミング・生ゴミの利用の話 |
| 6月 | 野菜も草も生えてきました!夏にます! |
ニンジンの収穫。葉物に育つ草との付き合い方・果菜類に育つ草の付き合い方、それぞれ違うのです。 | 自然農法による草との付き合い方の話 |
| 7月 | 夏野菜収穫期!畑で赤く実ったトマトは最高! |
ナス・トマト・ピーマンの収穫・冬用キャベツの種蒔き・種の話 |
無農薬で育てる野菜の種の使い分けの話 |
| 8月 | 夏野菜は一休み。冬に向けての下準備。 |
収穫が終わった野菜の撤去・冬野菜に向けての準備 | 夏場の土作り・耕す事・不耕起の話 |
| 9月 | 大根・白菜の種を蒔きます! |
先月に準備した畑に種蒔き・夏野菜の熟期です。種取をしよう | 大型冬野菜の種蒔き・自家採取の話 |
| 10月 | 播き時!本格冬野菜! | ホウレンソウ・水菜・カブの種蒔き | 野菜が育つ土とは?土の仕組みの話 |
| 11月 | 豆・麦蒔いて、葉物は間引き | 豆類・麦類の種蒔き | マメ科・イネ科が与える土の影響・連鎖障害とはの話 |
| 12月 | 一年ありがとう 忘年会 | 収穫祭 | 感謝の気持ち・愛情の与え方・喜びについての話 |
| 1月 | 野菜計画!今年の作付け! |
エンドウの支柱たて・土作り・来月に向けての種蒔き | 一年の作付けの仕方・コンパニオンプランツの話 |
| 2月 | 安価でできる堆肥作り |
身近で手に入りやすい物で出来る、洋平式堆肥 | 堆肥の効果・堆肥の仕組みの話 |